JEMCO 株式会社ジェムコ日本経営

創業50周年、年間300件の実績がある経営コンサルティング会社です。

先を読みにくい時代、私達には「答えを導く技術」があります
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経営層の方、事業推進者の方

このようなお悩みはありませんか?
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現状分析、プラン作成、導入・実行までトータルでご支援いたします

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コンサルティング活動テーマ一覧

株式会社ジェムコ日本経営のコンサルティング活動テーマは、PDFをご覧ください。

J-info 2017 PDF

今回、コンサルティング、
セミナー、事例の一部をご紹介します。

創業50周年
年間300件の実績がある

JEMCO にお任せください。

改革改善のプロフェッショナル、
コンサルタントが
経営課題解決をお手伝いします。

まずはジェムコの
コンサルティング技術に
触れてみてください。

ジェムコの技術を体験できる資料がダウンロード可能です。

ご相談・ご依頼はお気軽に
お問い合わせ下さい。

03-5565-4101
(営業時間:平日10時〜17時)

1新規事業の構想アプローチ

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ご好評いただいたコンサルティング、セミナーから、新規事業の立ち上げまでのアプローチ事例を紹介します。

技術の進化により、金流・物流・商流のルールが変わり、全ての業界で10年後まで安泰といえる業界は無いと言っても過言ではない「時代の変革点」に来ています。

新規事業の立ち上げに当たり、未来予測セミナーから市場環境の変化を感じ、自社顧客の事業変革の必要性を把握し、事業ビジョンを明確にして事業開発していくアプローチです。新規事業のアイディア発想に対し、成功事例、先行事例調査をして新規事業アイディアの具体化を図っていきます。

  • 金流:キャッシュレス、送金手数料ゼロ、クラウドファンディングによる資金調達、相互レイティングによる与信、ブロックチェーンによる金流の透明化など、従来型の金融システムが転換点に来ています。
  • 物流:アマゾンはショッピング経験を変え、無人化店舗から1時間配送に向けて流通システムを再構築しつつあります。トラックや宅配カート、ドローンによる自走化や、物流に加えて品質・素材部品の由来までトラッキングしようとしています。
  • 商流:ものづくりからサービス業へと顧客一人ひとりと繋がり続ける経営へとシフトする中、従来型のマスマーケティング+リアル営業部隊からデジタルマーケティング+バーチャル営業へと舵を切り始めています。

JEMCOでは、不確実性の高い各業界で、比較的見えている変化点に着目し、自社・自業界・顧客業界を取り巻く2030年の市場環境の変化の予兆を分析して、何を成すべきかを構想する新事業構想を、弊社請負で展開したり、次世代を担う中堅リーダを中心に構成いただき、アウトプット創出型としてワークショップを提供します。

「明日は、今日の延長線上にない」を共通認識として、危機観を共有し、ベンチャーの動きをウォッチして、自分たちのやりたいコトを見つける、このチームを共通プロトコルを持つ「社内アントレプレナー」のバーチャルチームとして養成し、将来の経営幹部を創ります。ベンチャーの「0から1を生み出す」意思決定の早さと高い使命感によるガムシャラな推進力は、大企業は叶いません。逆に「1から100に育てる」豊富なリソースとビジネスネットワークを活用した棲み分け、ベンチャーとの協調型事業創出がこれからの大企業による事業創出の新しい方向となります。

ビジネスのライフサイクル

事業の成長段階に応じた、マネージメントが必要です。

ビジネスのライフサイクルイメージ

「明日は、今日の延長線上にはない」

あさってを予見して、明日を設計する必要があります。
そのために、バックキャストによる市場創出型アプローチが求められます。

フューチャーデザインにより、未来の変化点、事業ビジョンを明確にして、新規事業の立ち上げ、新商品企画をしていきます。

ビジネスのライフサイクルイメージ

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2建設プロジェクト推進支援(新工場・物流倉庫、各種施設棟の新築/改修計画)

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悩んでいる企業様が多い 新工場、施設、倉庫建設工事でのコンサルティング支援の紹介です。

生産性の高い新工場・施設・倉庫建設および建設コスト適正化を実現

新工場・施設・倉庫の建設は、企業価値を向上させる最高のチャンスです。
そのチャンスを生かしたいと考える企業は多くありますが、新工場・施設・倉庫建設は多額投資を全て建設関係企業任せとなるのが現状です。
ジェムコ日本経営が長年の製造現場改善、調達コスト削減支援で培ったノウハウを活用し、最適なモノの流れ、工程設計から、適正な工事費の評価、建設工事、稼働立ち上げに至り生産性向上を図り、工場建設、施設、倉庫等の建設工事のプロジェクト全体を、経営視点(含む 人財育成)を踏まえたご支援をいたします。

新工場・施設・倉庫建設でこんなことにお困りではありませんか?

  • 建設プロジェクトをどのように進めたらよいか
  • エンジニアリング会社、設計事務所、施工会社をいかに選定をしたらよいか
  • 経営効率、生産性、労働環境を高めたいが、どんなレイアウトならびにツールを導入したらよいか
  • 建設工事の予算、見積金額の査定および妥当性評価をどのようにしたらよいか
  • 設計事務所や施工会社との交渉をどのようにしたらよいか
  • 建設工事に関するコスト基準をどのように設定をしたらよいか

新工場・施設・倉庫建設の全体を支援イメージ

革新的な生産方式とレイアウトを設計
最も適した新コンセプトの生産方式とそのレイアウト設計を行い、生産効率向上に結びつく新工場・倉庫建設の基本設計を追究します。

革新的な生産方式とレイアウトイメージ

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3設計業務改革による付加価値向上の実現

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ご好評いただいたコンサルティング、セミナーから、設計業務プロセスの見える化・業務効率化の事例を紹介します。

設計業務手順・業務プロセスの見える化・業務効率化

グローバル対応、設計プロジェクト期間短縮、顧客要求変更への対応が、高度かつ更なるスピードで求められるなか、ささいな設計ミスが後工程に影響を及ぼし、大幅な設計コスト増加や利益減につながってしまう問題を、ワークフロー分析、設計業務の標準化により、設計プロセスを明確にし、業務効率化、設計ミスの撲滅、設計品質の向上、技術伝承を図る取り組みです。業務効率化により、ムダをなくすことで、収益力の強化にもつながるコンサルティング活動です。

受注対応型設計現場の現状イメージ

顧客適用設計の向上イメージ

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企業が直面する「働き方改革」

長時間労働の是正、企業の持続的成長、生産性の向上、生きがい・働きがいの充実...等、具体的な取り組み課題はいろいろ挙げられています。

しかしながら

  • 残業は減らせ、売上は落とせない...
  • 頓挫しない業務改革への取り組み方とは?
  • 自社が成長するための組織・人の成長はどうすれば?
  • 社員の生きがい、働きがい、モチベーションはどうすれば向上できる?
  • 風土改革はどのように進めるのか...
  • 事業目的の達成を損なわない業務効率化とは?

...等、何から、どのように取り組めばよいのでしょうか?

JEMCOでは、改善し続けられる企業体質づくりのために、さまざまな切り口から
改革の取り組みのお手伝いをしています。

4業務改革

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時代は変わった、未来も変わる...。
でも、仕事のやり方は変わっていない...。

世の中に新たな価値を提供し続けるには、自社の存在意義を改めて認識し、あるべき姿、ミッション、ビジョンの実現に向けた最適な組織運営と、そこに働く一人ひとりが、より価値の高い仕事に取り組むことが不可欠となります。いわば、全天候型の柔軟で強靭な企業体質づくりが強く求められていますが、そこでの業務改革は一過性の取り組みでは解決できません。


  • 業務改革は経営改革
  • 人、組織と業務の活性化
  • 改革推進上一人ひとりにまで共通認識できる「ものの見方・考え方」
  • どうするかの前に、何をするか、なぜするか
  • 価値の高い仕事とは...

戦略実行のための新組織設計イメージ

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5オフィス業務の効率化(間接部門)

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特に間接部門の業務効率化が改めて注目されています。

  • ともかく残業を減らしたい。
  • これ以上間接要員は増やせない、むしろ要員は減ったが、仕事量はそのまま。
  • 直接部門に比べ、間接部門の効率化改善がうまく進まない。
  • せっかくシステム化したのに、運用されていない。
  • 新たな収益源テーマにマンパワーを投入したい。
  • ホワイトカラーの生産性を高めたい...

なぜ、管理・間接業務における改革がむずかしいのか?

  • なぜ、直接部門に比べて間接部門の改善は進まないのか?
  • そもそも何がムダで、どれぐらいムダあるのかが把握できない
  • 業務の価値の有無、高低はどうやって見極めるのか?
  • "価値ある業務への転換"はどうすれば
  • 社員一人ひとりにまで"意識改革"を図るには?
直接業務と間接業務の違いイメージ

業務改善・効率化の基本的考え方イメージ

JEMCOの改善・改革アプローチの基本イメージ

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6働き方改革①ダブル・アイ

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個性と可能性の最大発揮による人・組織のパフォーマンス最大化

  • "ことなかれ社員"が増えている
  • 次世代を担う幹部候補生が育っていない
  • 仕事のパフォーマンスが低下している
  • 離職率が上がっている
  • 事故や品質トラブルが増えている
  • 技能が伝承されていない
  • これまで研修などもいろいろ行っているが、停滞感は改善されない...

多くの経営者の方からこうしたお悩みをお聞きします。

「働き方改革」
いろいろな取り組みがありますが、働く主人公である「人」。
貴重な経営資源ですが、そこには「感情」「こころ」...といった心理面の要素も大きく存在します。

時代観、価値観も変化する中、
社員がイキイキと働くために、
いま必要な働き方改革とは

  • 主体的に働くことで生産性が上がる
  • 「教える」ことと「引き出す」こと
  • 未来を見据えた自社ビジネスの前提の変化の認識
  • 改革の6つのプロセス

主体性喚起イメージ

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7ロジスティクス・物流を切り口にした「経営革新技術」

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ご好評いただいたコンサルティング、セミナーから、ロジスティクス・物流を切り口にした経営革新技術のプログラムを紹介します。

市場構造および法的インフラ等の変革においても即応できる「最適物流」を目指し、本来の経営総合力を導き出す戦略的なロジスティクス・物流改革を推進していきます。長年にわたる固定的取引によるしがらみ、部門間のトレード・オフ課題等で先送りされた経営課題に対し、持続的な競争力に資する戦略的な物流機能・構造を構築し、「戦略的な物流」の改革活動により、「物流機能」を要として潜在的な経営総合力を目覚めさせ、収益力の強化につなげていきます。

◆PHASE1 物流総合診断

物流から見た経営の本質的な問題点・課題を顕在化し、物流における問題指摘及び機会損失を推定していきます。

  • STEP1:物流マネジメントレベル(①顧客サービス ②拠点政策・倉庫 ③コスト管理 ④在庫政策 ⑤輸配送
    ⑥情報)を評価します。
  • STEP2:物流ネットワークによる定量分析を行います。
  • STEP3:問題構造の把握と原因仮説設定を行い、診断報告書を作成します。

◆PHASE2 ロジスティクス・コスト革新

ロジスティクス・物流機能の意義・定義を再評価した上で、適正評価・方法によるミニマムコスト化を実現します。

  • STEP1:対策検討のための目的情報設計-的確な情報収集・対策、3PL検討を最短で行います。
  • STEP2:改善実行案の作成-前提条件・シミュレーション・管理/運用ルールを明確にした改善実行計画を作成します。
  • STEP3:実行・フォローと評価。

◆PHASE3 プロフィットマックス・デザイン

物流機能をプロフィットセンターへと進化させ、ビジネスプロセスのトータルシステムとしての企業力の発揮を狙います。組織体制のデザイン、情報システムの再構築を行い、利益、高付加価値を算出しうる体質に転換させ、収益力の強化につなげます。

  • STEP1:推進マネジメント体制の確立と運営。
  • STEP2:組織体制・しくみ構築のデザイン策定。

特徴

  • 物流の現場から発想したロジスティクス・システム構築に至るアプローチとプロセスが明確になります。
  • 物流改革の実践ノウハウにより、的確な問題指摘と仮説設定が行え、アウトプットに至る大幅な期間短縮が可能となります。
  • 従来の販売物流中心の活動から、総合的・全社的規模の活動展開が図れ、全社的な活性化につながります。
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事例記事紹介(抜粋)

ジェムコのものづくり経営入門

株式会社ジェムコ日本経営は、
1968年の創業以来、
経営革新をサポートする
経営コンサルティング会社です。

2016年度 コンサルティング実績

2016年度 コンサルティング実績イメージ2016年度 コンサルティング実績イメージ

コンサルティングプロセスの流れ

1:ご案内
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2:診断→診断結果→お客様によるご判断
  • ヒアリング
  • 現状の把握
  • 課題の提出
  • ご要望の確認 等
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3:コンサルティング企画ご提案→お客様によるご検討・ご判断
  • 目的・狙い
  • 課題解決の着眼点
  • 対象範囲
  • 成果目標の設定
  • 課題解決の具体的方法・手順
  • 推進体制、お客様の役割
  • 担当コンサルタント
  • 期間・日程
  • コンサルティング費用お見積り
4:ご契約
▼
5:コンサルティングの実施へ→スタート→中間報告→最終報告会
  • 活動の役割・意味の明確化
  • 成果目標の確認
  • 実施スケジュールの決定
  • 成果目標の達成度の確認
  • 今後の進め方の調整
  • 活動の成果の確認
▼
6:フォローアップ
  • 定着化の推進

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